オフィスチェアー 低ホルムアルデヒドタイプの特長
ホルムアルデヒドなどの揮発性有機化合物を押さえたチェアーです
座面の芯材を合板から樹脂に代えることにより 大幅にホルムアルデヒドなどの揮発生有機化合物を抑えました。
| 揮発性有機化合物 |
室内濃度指針値 |
CCS-015 series |
| ホルムアルデヒド |
100μg/m3 (0.08ppm) |
21μg/m3 (0.017ppm) |
| トルエン |
260μg/m3 (0.07ppm) |
定量下限値以下 |
| キシレン |
870μg/m3 (0.20ppm) |
定量下限値以下 |
| パラジクロロベンゼン |
240μg/m3 (0.04ppm) |
定量下限値以下 |
揮発生有機化合物とは?
ホルムアルデヒドやトルエンなど常温でも揮発しやすく、室内の空気汚染源ともなる物質です。人体に有害な影響を及ぼすものも多く
シックハウス症候群の主要な原因と言われています。いくつかの物質については「学校環境衛生の基準」などにより室内濃度の指針値が定められています。
オフィスチェアー 低ホルムアルデヒドタイプ CCS−015シリーズ
共通仕様
- 背座樹脂芯材
- 座昇降 : ガスシリンダー式
- 背高さ調節可能 : 座面より 320〜380(mm)
- 背もたれチルト機構
|
CCS-015 (低ホルムアルデヒド)
CCS-015BK
|
CCS-015 (低ホルムアルデヒド)
CCS-015VBU
|
|
|
|
|
|
|
\ 6,930
(本体価格: \6,600)
|
\ 6,930
(本体価格: \6,600)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|