高機能ブランドチェア | 法人様向けオフィス家具の通販

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高機能ブランドチェア

高価であったり機能が複雑であったりで、簡単には決められない、高機能オフィスチェア。岡村製作所・コクヨ・ハーマンミラーなど、国内・海外の大手メーカーを中心に豊富なラインナップを取り揃えています。

オカムラ製作所

美しいデザインと先進の機能性を融合した、エルゴノミックメッシュチェア「コンテッサ」。スマートオペレーションを基本コンセプトに見た目だけではなく使用感にもこだわり、座り心地は人間工学の研究から設計されました。

オカムラ コンテッサ(Contessa)

美しいデザインと先進の機能性を融合した、エルゴノミックメッシュチェア「コンテッサ」。スマートオペレーションを基本コンセプトに見た目だけではなく使用感にもこだわり、座り心地は人間工学の研究から設計されました。

オカムラ バロンチェア(Baron)

オカムラ製作所のエルゴノミクスチェア、バロンシリーズ。一度は座ってみたい抜群の座り心地は、お値段以上の付加価値を生み出します。

オカムラ サブリナ(Sabrina)

コンテッサ・バロンに続きジウジアーロ・デザインとのコラボレーションが話題のオカムラ製作所「サブリナ」。リングフレームと呼ばれる左右に分かれた背もたれが、体の動きに合わせて立体的に追従します。

オカムラ デューク(Duke)

デュークは座る人にこれまでにない上質感を提供します。機能美を表現したアルミフレームラインとハニカムデザインのシェル、上質な座り心地のクッションを組み合わせたアクティブバック機構を採用。デザインと先進機能のすべてを高次元で共存させています。

オカムラ コーラル(Choral)

シンプルなデザインと豊富なバリエーション、高い操作性が特長のオカムラ製作所製のオフィスチェアー。あらゆるオフィスに最適な組み合わせを選ぶことができます。

オカムラ シルフィー(Sylphy)

体を包み込む「バックカーブアジャスト」機構を採用。背のカーブを変えられる、新感覚のオフィスチェアです。

オカムラ フィーゴ(Feego)

オフィスシーティングとしての機能性とデザイン性を融合した「フィーゴ」。機能美を追求するとともに、各部の調節機能には-わかりやすさ-と-使いやすさ-が備わっています。さらに、人間工学の徹底研究に基づき快適な座り心地を実現させました

コクヨ

コクヨ ベゼル(Bezel)

ノートPCやタブレット端末の普及に伴い増えてきた前傾姿勢での作業をサポートできるコクヨ製オフィスチェアー「ベゼル」。どのような姿勢でもS字形状を自然に保つことができ、肩や腰の負担を軽減します。

コクヨ シロッコ(Scirocco)

コクヨ製オフィスチェアー「シロッコ」。フレームの形状を新しくデザインしてメッシュの領域を広げることで、透過性を損なわずに背中への負担を軽減。またランバーサポートやポスチャーサポートシートなどの機能も搭載し、デザインと機能性を両立しています。

ハーマンミラー

ハーマンミラー アーロンチェア

エルゴノミクス(人間工学)を徹底的に追求した機能と次代を超えて革新性を保つデザイン。15年間変わらず世界中で支持されているオフィスチェアー

ハーマンミラー セイルチェア

枠にとらわれない人生を求める人に、セイルチェア。より多くの方に、最高のものを、お手ごろの価格で。ハーマンミラーに求められるすべてのものを実現しました

スチールケース

スチールケース ジェスチャーチェア(Gesture)

座位姿勢を徹底的に研究し、あらゆる姿勢にフィットするように設計された、スチールケースの最新モデル。360度回転可能な肘部はスマートフォン・タブレット操作時の負担を軽減します。

スチールケース シンクチェア(Think)

売上げが世界No.1のアメリカ「スチールケース」社の「シンク」。特徴的な背のワイヤーは体重を掛けると適度に分散し、体の負担を軽減します。

ジロフレックス

ジロフレックス353(Girofrex 353)

誰がいつ座っても簡単に快適な座り心地を約束する多彩な調節機能を備えた「ジロフレックス353」。体重を感知しロッキング強弱をセットする自動調整機能などを装備。人間工学に基づいたスタイリッシュなデザインと快適な座り心地を実現した高品質のオフィスチェアです。

ジロフレックス64(Girofrex 64)

先進的なデザインと充実の機能性を両立させた「ジロッフレックス64」。洗練された雰囲気を漂わせる美しいフォルムに、姿勢にあわせてしなやかに対応できる構造で、快適な座り心地を実現しました。

関家具

エルゴヒューマン チェア(Elgohuman)

エルゴヒューマンの特徴は、既存のチェアの機能も持ち合わせながらも、腰部分のフィット感とサポートに重点を置いてデザインされたチェアです。 エルゴヒューマンは理想的な姿勢をサポートし、快適でより健康的な着座姿勢を保てるようにしてくれます。

エンジョイ チェア(Enjoy)

エンジョイチェアは、エルゴヒューマンと同じ素材・共通の部品を使用していますが、機能性・座り心地を損なうことなく全く違ったチェアになっています。バックサポートの形状の違いが主な違いですが、流線型の美しいストリームラインシェイプを取り入れてデザインされています。

その他メーカー

ライオン事務器 アイビートル(i-Beetle)

「アイ・ビートル」は、独自のアルミフレーム構造があらゆる姿勢にフレキシブルに対応。「体を支える」という新発想で、これまでにないサポート力を実現しました。PCワークを始めとするワークスタイルに集中力の持続を可能にするチェアです。

ハラチェア

座が2分割されていて、体圧分散に優れた座面を持つ楽々健康チェアー。腰や骨盤に負担を掛けず、下半身の血行を円滑に維持します。

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高機能オフィスチェアの選び方

高機能オフィスチェアを選ぶ際は、何といっても価格が一番のネックになります。せっかく高いお金を払うなら、自分にピッタリと合うイスを選びたいですよね。しかし、「座り心地の良さ」には個人差があります。身長であったり、仕事の特性であったり、腰痛や肩こりなど持病の有無であったり、事情は様々です。また、一口に高機能チェアと言っても、それぞれにコンセプトや強みがあります。

つまり、高機能チェアは必ずしも「だれかがオススメしていたから良い」とか「いくら出せばその金額相応の座り心地が得られる」といったものではないのです。では、高機能オフィスチェアを選ぶポイントは何でしょうか。それは、

  1. それぞれのチェアに搭載されている機能と、その効果を知る
  2. 自分の体の状態や仕事の特性などから、合いそうなチェアを幾つか選んでみる
  3. その上で実際に座ってみて、自分にフィットしているかを微調整しながら選ぶ

以上の3点です。このページでは、チェアのシリーズの特長と、各機能がどういった役割を果たすのかをご案内します。

背の機能

ロッキング機能

ロッキング機能

ロッキング機能は、寄りかかることで背もたれが倒れる機能のことです。ロッキング機能には、さまざまな調整をする機能がさらに付いています。もたれたままの角度で固定できる角度固定機能、もたれる力の強弱を調整できるロッキング強弱調節機能などがあります。また、高機能オフィスチェアには「シンクロロッキング」という機能が付いていることがあります。これは、背を傾けたときに座も連動して動く機能のことです。そうすることによって、もたれた際の太もも部分への負担を軽減する効果があります。

ロッキング機能で選ぶなら、こちらのオフィスチェアがおすすめ
コンテッサ 各機能が豊富に揃っているほか、アームレスト下で操作が行えるのがポイント。手を伸ばさなくても調整できるのでおすすめです。
アイビートル 背が上下に分割していて、それぞれで角度調節ができます。背もたれがくの字型になり、肩も腰も同時にホールドできます。

ヘッドレスト

ヘッドレスト

ヘッドレストは、頭と首を支えるためにあるオプションです。パソコン業務など、主に後傾姿勢をとる際に利用します。そのため、事務作業や受付業務など、前傾姿勢を多く取るという方には不要と言ってもいいかもしれません。また、ヘッドレストを付ける場合でも、固定タイプはよほどのことがない限りピッタリとフィットしないので、可動タイプがおすすめです。

ヘッドレストで選ぶなら、こちらのオフィスチェアがおすすめ
バロン コンテッサと比べて大きめサイズのヘッドレスト。上下・角度調節ができます。
デューク 同じく大きめサイズで上下・角度調節ができます。
アイビートル サイズは少し小さめですが、上下・角度調節に加え、クッション部も可動させることができます。

ランバーサポート

ランバーサポート

ランバーサポートは、腰の部分を支えるオプションです。背骨を正しい姿勢に矯正したり、それによって腰痛の軽減が出来たりします。あるに越したことはない機能ですが、その分価格も高くなります。予算や重視する機能に応じて検討しましょう。

ランバーサポートで選ぶなら、こちらのオフィスチェアがおすすめ
エルゴヒューマン エルゴヒューマンの最大の特徴は、ランバーサポートが独立していること。しっかりと腰を支えてくれます。
アイビートル 同じくランバーサポートが独立していて、腰をしっかりと支えます

その他背が特長的な高機能チェア

アーロンチェア
ポスチャーフィットという機能が付いています。ダイヤルを回すと背の下部が盛り上がり、腰からお尻にかけての隙間を無くして腰椎を支える機能です。この機能があるため、アーロンチェアにはランバーサポートを付ける必要がありません。
シンクチェア
背にワイヤーが取り付けてあります。少しだけたわみがあるように張っているので、寄りかかるとワイヤーがピンとなり、体圧を分散してくれる機能です。この機能があるため、シンクチェアはメッシュ素材であってもクッションがあるような弾力性を生んでいます。

座の機能

座の上下昇降機能

座の上下昇降機能

ガスリフト機構によって、座面の高さを調節できる機能です。かかとを床に付けるのが正しいチェアの座り方ですが、万人がそのような座り方ができるよう、できるだけ調整幅の大きいチェアを選びましょう。特に、たくさんのチェアを1つのシリーズで統一したい場合や、受付のお客様側、商談・会議スペースなど、座る人が不特定である場合は、調整幅の大きいチェアを選びましょう。

ランバーサポートで選ぶなら、こちらのオフィスチェアがおすすめ
コンテッサ 調整幅が大きい上、アームレスト下から簡単に操作ができます。
バロン 両シリーズとも調整幅が大きく、比較的お求め安い値段になっています。
シンク

座の奥行調節機能

座の奥行調節機能

座面の奥行きが調節できる機能です。奥までしっかり深く腰掛けることが正しい座り方です。しかし、その際に奥行きが浅すぎると負担が大きくなりますし、深すぎると太ももを圧迫しすぎて「むくみ」の原因になります。そのため、体格に合わせて調節できる機能をもったチェアが望ましいでしょう。

その他座が特長的な高機能チェア

アーロンチェア
アーロンチェアには「前傾チルト」という機能があります。前傾姿勢での作業をより快適にするため、座面自体が最大で5°、前方へ傾けることが出来ます。無意識の内に前のめりになってしまうデスクワーク中にも、腰をしっかりと支える機能です。

肘の機能

肘(アームレスト)

アームレストには、腕を支えることでパソコン業務などの負担を軽減できるほか、背中やお尻にかかる体重を分散させる効果があります。大きく分けると固定肘と可動肘の2つがあります。可動肘にすると、上下の調節でデスクの下に収納できるようになる利点が挙げられます。その他、体格や業務内容などによって調節ができますので、固定肘ではしっくりこない場合は可動肘を使うようにしましょう。

以上が一般的に使われている機能です。まだまだ細かい機能や素材の違いなどはたくさんありますので、ご不明の際は遠慮なくお問い合わせください!