印刷範囲を確認しながら作業ができるようにする方法|エクセル プチ★テク|オフィネット最新情報ブログ

印刷範囲を確認しながら作業ができるようにする方法|エクセル プチ★テク|オフィネット最新情報ブログ

0120-172-100
初めてのお客様へ 新規会員登録 Offinet.com カートの中身をみる
 
事務用品・オフィス用品のオフィネットが、品揃え豊富な40,000アイテムの中から選りすぐりのおすすめ商品、新着商品や在庫限りの特価品などをご紹介します
[an error occurred while processing this directive]

オフィネット最新情報ブログは、2014年5月1日よりオフィネット公式フェイスブックページと統合いたしました。引き続き、オフィネットをよろしくお願い申し上げます。

印刷範囲を確認しながら作業ができるようにする方法

印刷範囲を確認しながら作業ができるようにする方法

印刷することを前提に作る書類があると思います。
しかし、すべて作成し終わった後になってから、図形や文章を調整していると、自分で思った通りのレイアウトにならなくなることがあります。

そこで今回は、エクセルのシート上にあらかじめ印刷範囲を表示させておく方法をご紹介します。

使い方の練習

  1. 「ファイル」→「ページ設定」から、印刷範囲として考えている情報を入力します。今回は、A4用紙に縦1枚分とします。
    印刷範囲を確認しながら作業ができるようにする方法
  2. 一度「OK」を選択し、今度は「ツール」→「オプション」を選択します。「表示」 タブの「ウィンドウ オプション」にある「改ページ」にチェックを入れ、「OK」を選択します。
    印刷範囲を確認しながら作業ができるようにする方法

以上で設定は終わりです。
印刷範囲に沿って点線が表示されるようになりました。

以上で、今回のエクセル★プチテクは終わりです。 次回をお楽しみに!

—うっちー
シェアする
 
 
/
ページの先頭へ戻る